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1/35scale KWアイケちゃん(146) KWウルリッヒちゃん(147)
2018年冬モデル
1/35scale キューベルワーゲン タミヤ製
ロケ地:川崎市内の公園二カ所、ひまわり畑(横浜市)、由比ガ浜(鎌倉市)
【2017年12月半ば撮影 川崎市内の公園】 |
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もうひとつの「たにきコンセプトモデル」←パッケージに書いてないけど
ルクスで当初希望した水色ロングと黒毛玉(モジャ子mk.2)
【なんかちょうだい】 |
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完成直前、ホットドッグと包み紙(タイヤのそば)を接着すれば完成。
金髪ポニーのせるとコンポーネントとして高くなるのでウサギで代用。
【2017年12月半ば撮影 由比ガ浜(鎌倉市)】 |
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冬の海 ざっぱーん
【2018年8月半ば撮影 近所の公園(川崎市)】 |
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深度合成をまだ手にしてない時期なので、撮影の角度が限られてしまいます。
【2018年8月半ば撮影 ひまわり畑(横浜市)】 |
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ミノルが「どうやって撮ってるの?」と疑問を持つひまわり畑背景
難しくはありません。合成でもなんでもなく、写ったまんまです。
ズームレンズでも単焦点でもいいので広角で撮りましょう。
広角の特性で手前は大きく奥は小さく写ります。
センサーが小さいほうが深度深くなるのでマイクロフォーサージが優位です。
コンデジでもいいのですが、レンズ性能が低いので描写性能が落ちます。
それとM4/3でもパナソニックよりオリンパスがいいです。
パナソニックのデジタルテレコンはくりぬくだけ、オリンパスはセンサーシフト応用してるのか、縦倍横倍にしても解像度(ドット数)保全されます
少し下がってこの機能使うと深度がさらに深くなります。
私の身長より高いひまわり達が1/35の背景になってくれます。
【ひまわり畑】 |
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一面ひまわり、ずっと奥まで。
終わったと思ったところからまたひまわり畑が始まる。脅威のひまわりワールド。
残念なことに、今はもう開催されてません。
あるのが当たり前と思ってはいけないのです。
全てに終わりがきます。
突然きます。
一期一会
その時しかないのです。日々それを忘れないで過ごす。
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| 令和8年8月21日たけちよ記 |
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