1/35scale 251/9のフンクちゃん(173) 251/9のリュトヴィッツちゃん(174) アイパッチうさぎ りざあ堂製
1/35scale sdkfz251/9 火力支援車 TAMIYA製
2018年夏モデル

ロケ地:川崎市内の公園



2018年7月後半の夏WF直前 川崎市内の公園で撮影
【75mmL24の支援車両】
四号F型まで、あるいは三号突撃砲E型まででよさそうな車両。
ただ鉄の使用総量が違う。戦争はコストの面も重要。
鉄も石油もあって、人も工業力もあるなら、全部パンサーやタイガーでもよさそうなもんだが、現実はそうなならない。

sdkfz251シリーズには「/」のあとに数字がつく派生モデルがいっぱいある。
この/9はタミヤでいう三突Bや四号Dに近い存在。ただし、あまり前にでてはいけない車両。


Yのっちの弾薬運搬車を成立させる為に用意したモデル
それと地を這うのが指定席なYノッチモデルと似た数になる、それも条件。
Yのっちの252を見た目上成立させるのはバルクの二号。
あくまでも見た目。似たサイズ感でL24を積んでる条件(見た目)、それとカラーリング。
現実的には三突Bペア(マンシュタインとブランデン)がいいのだけど、年数が経っていて組み合わせる人もいないだろう


【アイパッチうさぎさん】
75mm砲を搭載したことで車体は窮屈になったとは言え、元が251なので長さが余る。
乗用車でいうところの3列シートに近い感覚。
3体あったほうがいいが、値段があきらかに変わる。
昔から金持ち客としみったれが混在するりざあ堂。
どのくらいかというと、新作2500円の宇宙仕様のほびりんのバーニアを「タダでくれ」と言い出したのがいた。

「ヨソでもらえ」が私の考え方です。
何も返事しませんでした。返事しなかったので二回言われましたw

以後来なくなりました
いなくなっても困らない方です。

いつのまにかディーラーでびゅーしてました。

「この部品だけタダでくれ」と二回言いに行こうかとも思ったけど、やめた。
がんばってください。

さて本題、体数が増える事は、値引額増えたとしても、絶対金額は上昇する。それは抵抗値となり販売数に影響を与える。
コンセプトモデルで、コンポーネントに対して1体か2体しか許可されないのはそんな理由。
1,2体で負けてしまうセンスや構成力では3体なんてのは異次元に難しいし、損害の塊になる。

過去コンセプトモデルで3体を許可されたのはすぎやんとじゅにわさんが一回づつ。
じゅにわさんは行使できなかった。(ウィリスにこげ茶と濃紺の黒髪部類ばかり詰め込むから髪色かえてといったらやめてしまった)



【うさぎ様がみてる】
じーーーーーっ
ここまでが2018年夏の撮影です

ここからは2023年夏(WF前)になります


【速水さまがみてる】
フンクとリュトヴィッツ、それとウサギ、以前だと全部にピントは難しかった。
寄って深度が浅くなってるにもかかわらず、背景の速水さままでピントがいってます。

2018年の撮影はオリンパスのE-PL6でおこなってます。
2023年の撮影はOMD EM1で撮影してます。

寄って撮るとみかん頭にしかピントいかなかったのが「深度合成」という技術で被写体から10cmは離れてる螺旋人像の後頭部までピント確保できます。

圧倒的じゃないか!
写真というものを根幹から変えてしまう機能。

【謎が謎呼ぶYのっち写真】
私のOMDの1だけでなく、Yのっちの5の2も深度合成は可能です。
深度合成可能なレンズを最初から購入したセットです。
252と251/9は同期です。

何故?
何故「黙示録」になった?

ジオングの手が離れる事をしらないか?使い方がわからないか?いずれにせよオールレンジ攻撃はできず。
たけちよのブラウブロ(あるいはエルメス)が、フロントタイヤからリアフェンダーまでのレンジでピント与えてるのに。

弾薬運搬車の支援をL24二両同時投入でしたというのにw

令和8年9月3日たけちよ記