すぎやんが1−2週間かけてとってくれた写真です。
平坦に撮るのではなく、稜線を乗り越えて、砲身は的を捉えてるかの様な一番上の二枚の写真がいいです。
Yのっちが実行したクルセイダーでの傾きは理屈が通らない写真だけど、すぎやんのはフィギュアの前傾姿勢を上手く利用し、その傾斜角を許容する範囲の「地面の傾斜面」を見つけて上手く配置し撮影しています。
Yのっちの場合、クルセイダーもパンサーGでも「キットに入ってるパーツは少しでも多く使ってくれ」というのが災いとなります。
日照(光量)不足でコントラストが得にくい環境でも、すぎやんは構造を理解し、仕事をきちんとこなしてきた印象を受けます。
【Ez8ペア】
1/35scale Ez8のクラークちゃん(19w176) Ez8のライダーちゃん(19w177) すぎやんコンセプトモデル りざあ堂製2019冬モデル
1/35scale M4A3E8 シャーマン タミヤ製
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