営団線で事故があったらしく遅延、朝早くでたのに一時間くらい待たされる。
それが不幸の始まり
駅にはバスもタクシーもいない
駅前にコンビニがない、歩いてみると反対側にあったので、そこで朝昼兼のコンビニカレー
すぎやんも同行し「カフェテリアペア」の撮影を行う
「組み換えの自由度」を希望したコンセプトモデルだったので、机、人形(椅子)、自販機、スノコ(台座)、自販機、ゴミ箱、吸い殻入れ全部バラ状態。不器用なのかすぎやんが個別構成を机の上でポテポテ倒す。
しかもEPL3の操作に慣れていない。(あれだけ慣れておけと言ったのに)
ミノルが「あれ?あれぇ?」と声をあげる
こっちもNEX C3Dの操作になれていない。てっかシャッターと電源以外何もわかってない。
メンドクセー奴らだ。
すぎやんに見本貸し出すのやめた。
函南町でも同じことになる!パイプ椅子は細いので折ってしまう可能性もあるし、折るのを怯えても配置できなくなる。
2019夏モデルは全部俺が撮ろう!(Yのっちもいねーし、そうきめた)
撮影してると、さらにメンドクセーオヤジが寄ってくる
一人で撮影に来ていてさみしくなったのだろうか、、、、カメラもってこっちに寄ってくる、話しかけてきた。
俺は目的があってここにいる。
そもそも「隊長」を狙うなんざ贅沢の極み。
日航経営難でパイロットまで売店に送られた時期、Yのっち、すぎやんもいるなかで、四本線が斜め方向から俺に接触を試みた。
それは許そう、JALマークのはいったコップと文房具買おうとしてたのだ。なにも急ぐ要素がない。そもそも社会的地位もあるのに、売店に送られる四本線、それはとても辛い、ネストでコーヒー飲んでていい身分のはずだ。
がコイツは別だ。自分のカメラの自慢がしたいのか?
EOS70Dの自慢話を始める。しかも知識が浅い。APSCのズームレンズの17・18mmを「自分のは35mmフィルム換算の17mmの画角で写る」と言い出した。
「お前なぁ」レベルなのだ。
議論の必要もない事で構いたくないのだ、暇なら帰れとしか思わない。
どうしても構って欲しいのか「このカメラは多重露光できるんだ」と始まった。
しょっぱい日の丸合成見せられて言葉失った「見苦しいやめろ」と思った。
何故私がcanonやnikonの一眼レフを家に置いてきてM4/3を使ってるか想像もできないだろう。(一応説明した)
この日は俺の足引っ張るミノルとすぎやん、お前らがこの訳わからん奴を構ってやれとしか思わなかった。
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